IVI: (Hex 0xBFFA0000) 回復不可能な失敗
IVI: (Hex 0xBFFA0001) 計測器エラーが検出されました。PREFIX_error_query関数を呼び出して、エラーの追加情報としてエラーコードとエラーメッセージパラメータを調べます。
IVI: (Hex 0xBFFA0002) ファイルを開くことができません。
IVI: (Hex 0xBFFA0003) ファイル読み取り中にエラーが発生しました。
IVI: (Hex 0xBFFA0004) ファイル書き込み中にエラーが発生しました。
IVI: (Hex 0xBFFA0005) ドライバモジュールファイルが見つかりません。
IVI: (Hex 0xBFFA0006) 読み込むためのドライバモジュールファイルを開けません。
IVI: (Hex 0xBFFA0007) ドライバモジュールは無効なファイル形式か無効なデータを含んでいます。
IVI: (Hex 0xBFFA0008) ドライバモジュールに未定義のリファレンスが含まれています。
IVI: (Hex 0xBFFA0009) ドライバモジュールに関数がありません。
IVI: (Hex 0xBFFA000A) ドライバモジュールのロードに失敗しました。
IVI: (Hex 0xBFFA000B) パス名が無効です。
IVI: (Hex 0xBFFA000C) 属性IDは認識されていません。
IVI: (Hex 0xBFFA000D) 属性は読み取りのみです。
IVI: (Hex 0xBFFA000E) 属性は書き込みのみです。
IVI: (Hex 0xBFFA000F) パラメータが無効です。
IVI: (Hex 0xBFFA0010) パラメータまたはプロパティに対して無効な値です。
IVI: (Hex 0xBFFA0011) 関数またはメソッドはサポートされていません。
IVI: (Hex 0xBFFA0012) 属性またはプロパティはサポートされていません。
IVI: (Hex 0xBFFA0013) パラメータに対して列挙体の値はサポートされていません。
IVI: (Hex 0xBFFA0014) タイプが無効です。
IVI: (Hex 0xBFFA0015) 属性と関数パラメータタイプが一致しません。
IVI: (Hex 0xBFFA0016) 指定された属性は既に更新する値が設定されています。
IVI: (Hex 0xBFFA0017) 指定されたアイテムは既に存在します。
IVI: (Hex 0xBFFA0018) 構成は無効です。
IVI: (Hex 0xBFFA0019) リクエストされたアイテムまたは値は存在していないか、アクセスできません。
IVI: (Hex 0xBFFA001A) リクエストされた属性値は不明なため認識できません。
IVI: (Hex 0xBFFA001B) この属性にレンジ表が設定されていません。
IVI: (Hex 0xBFFA001C) レンジ表が無効です。
IVI: (Hex 0xBFFA001D) 計測器の接続が確立されていません。
IVI: (Hex 0xBFFA001E) この計測器ドライバクラスは構成要素の設定不足により、互換性は制限されます。
IVI: (Hex 0xBFFA001F) このセッションにチャネル表が作成されていません。計測器ドライバはIvi_BuildChannelTableをIviInit関数内に呼び出す必要があります。
IVI: (Hex 0xBFFA0020) 不明なチャンネルまたは繰り返される機能の名前です。
IVI: (Hex 0xBFFA0021) システムのリソースを割り当てられません。
IVI: (Hex 0xBFFA0022) ファイルへのアクセスが拒否されました。
IVI: (Hex 0xBFFA0023) 開いているファイルが多すぎます。
IVI: (Hex 0xBFFA0024) ターゲットディレクトリに一時ファイルを作成できませんでした。
IVI: (Hex 0xBFFA0025) 一時ファイル名は全てターゲットディレクトリで使用されています。
IVI: (Hex 0xBFFA0026) ディスクが一杯です。
IVI: (Hex 0xBFFA0027) 構成ファイルが見つかりませんでした。
IVI: (Hex 0xBFFA0028) 構成ファイルを開けませんでした。
IVI: (Hex 0xBFFA0029) 構成ファイルの読み込みにエラーが発生しました。
IVI: (Hex 0xBFFA002A) 構成ファイルに無効なViInt32値があります。
IVI: (Hex 0xBFFA002B) 構成ファイルに無効なViReal64値があります。
IVI: (Hex 0xBFFA002C) 構成ファイルに無効なViBoolean値があります。
IVI: (Hex 0xBFFA002D) 構成ファイルにエントリが不足しています。
IVI: (Hex 0xBFFA002E) ドライバDLLの初期化に失敗しました。
IVI: (Hex 0xBFFA002F) 未解決の外部リファレンスにより、ドライバモジュールをロードできませんでした。
IVI: (Hex 0xBFFA0030) CVIランタイム エンジン(RTE)が見つかりません。
IVI: (Hex 0xBFFA0031) CVIランタイム エンジン(RTE)を開けません。
IVI: (Hex 0xBFFA0032) CVIランタイム エンジン(RTE)のフォーマットが無効です。
IVI: (Hex 0xBFFA0033) CVIランタイム エンジン(RTE)にいくつかの必要な関数が見つかりません。
IVI: (Hex 0xBFFA0034) CVI Run-Time Engineの初期化に失敗しました。
IVI: (Hex 0xBFFA0035) 未解決の外部リファレンスにより、CVIランタイム エンジン(RTE)をロードできませんでした。
IVI: (Hex 0xBFFA0036) CVIランタイム エンジン(RTE)のロードに失敗しました。
IVI: (Hex 0xBFFA0037) エクスポートを読み込むDLLを開けません。
IVI: (Hex 0xBFFA0038) DLLファイルが破損しています。
IVI: (Hex 0xBFFA0039) DLLにエクスポートテーブルがありません。
IVI: (Hex 0xBFFA003A) 構成ファイルのデフォルト設定に不明な属性名があります。
IVI: (Hex 0xBFFA003B) 構成ファイルのデフォルト設定に無効な属性値があります。
IVI: (Hex 0xBFFA003C) 指定されたメモリポインタは不明です。
IVI: (Hex 0xBFFA003D) Ivi_BuildChannelTableはチャネル文字列を検出できませんでした。
IVI: (Hex 0xBFFA003E) Ivi_BuildChannelTableが使用しているチャネルリストに同じチャネル名が2度使用されています。
IVI: (Hex 0xBFFA003F) 構成ファイルのVirtualChannelNamesアイテムに複製のバーチャルチャネル名が存在しています。
IVI: (Hex 0xBFFA0040) 構成ファイルのVirtualChannelNamesアイテムにバーチャルチャネル名が設定されていないチャネルがあります('='の前が空)。
IVI: (Hex 0xBFFA0041) 構成ファイルのVirtualChannelNamesアイテムに無効なバーチャルチャネル名があります(チャネル名の先頭に数値を使用している、等)。
IVI: (Hex 0xBFFA0042) 構成ファイルのVirutalChannelNamesアイテムにチャネル文字列が設定されていないチャネルがあります('='の後が空)。
IVI: (Hex 0xBFFA0043) 構成ファイルのVirtualChannelNamesアイテムに無効または不明なチャネル文字列が割り当てられたバーチャルチャネル名があります。
IVI: (Hex 0xBFFA0044) チャンネルまたは繰り返される機能の名前が必要です。
IVI: (Hex 0xBFFA0045) チャンネルまたは繰り返される機能の名前は許可されていません。
IVI: (Hex 0xBFFA0046) この属性は指定されたチャネルでは無効です。
IVI: (Hex 0xBFFA0047) この操作を行うにはチャネルベース属性が必要です。指定された属性はチャネルベースではありません。
IVI: (Hex 0xBFFA0048) このチャネルは既に指定された属性から外され、再度含めることはできません。
IVI: (Hex 0xBFFA0049) オプション文字列パラメータに名称未設定のエントリがあります。('='の前が空)
IVI: (Hex 0xBFFA004A) オプション文字列パラメータに値が未設定のエントリがあります。('='の後が空)
IVI: (Hex 0xBFFA004B) オプション文字列パラメータに不明なオプション名が含まれています。
IVI: (Hex 0xBFFA004C) オプション文字列パラメータに不明なオプション値が含まれています。
IVI: (Hex 0xBFFA004D) この操作はクラスドライバにより作成されたセッションのみ有効です。
IVI: (Hex 0xBFFA004E) "ivi.ini"のファイル名は特別ファイル名として確保されています。同名のファイルは作成できません。
IVI: (Hex 0xBFFA004F) ランタイム構成に同じ名前のエントリが既に存在します。
IVI: (Hex 0xBFFA0050) 指標パラメータは1ベースです(指標番号は1から開始)。1以上の値を渡す必要があります。
IVI: (Hex 0xBFFA0051) 指標番号は有効なアイテム数を超えています。
IVI: (Hex 0xBFFA0052) IVI_VAL_NEVER_CACHEフラグがある属性にキャッシュを設定できません。
IVI: (Hex 0xBFFA0053) エンドユーザにViAddrの属性をエクスポートできません。
IVI: (Hex 0xBFFA0054) チャンネルまたは繰り返される機能の文字列は、英数字、下線、または感嘆符のみでなければなりません。
IVI: (Hex 0xBFFA0055) 構成ファイル中の接頭辞項目は、特定のドライバの接頭辞と一致しません。
IVI: (Hex 0xBFFA0056) 必要なメモリを割り当てることができませんでした。
IVI: (Hex 0xBFFA0057) 操作が進行中です。
IVI: (Hex 0xBFFA0058) パラメータまたは属性にヌルポインタが渡されました。
IVI: (Hex 0xBFFA0059) 計測器から予期しない応答が返ってきました。
IVI: (Hex 0xBFFA005A) セレクタ内に不明な名前があります。
IVI: (Hex 0xBFFA005B) ファイルが見つかりません。
IVI: (Hex 0xBFFA005C) ファイル形式がムコウです。
IVI: (Hex 0xBFFA005D) 計測器ステータスを利用できません。
IVI: (Hex 0xBFFA005E) 計測器IDのクエリに失敗しました。
IVI: (Hex 0xBFFA005F) 計測器のリセットに失敗しました。
IVI: (Hex 0xBFFA0060) 不十分な場所の情報またはシステムにリソースが存在しません。
IVI: (Hex 0xBFFA0061) ドライバはすでに初期化されています。
IVI: (Hex 0xBFFA0062) シミュレーション状態を変更できません。
IVI: (Hex 0xBFFA0063) セレクタ内のレベルの数は、繰り返される機能にとって有効ではありません。
IVI: (Hex 0xBFFA0064) 範囲は繰り返される機能にとって有効ではありません。
IVI: (Hex 0xBFFA0066) 繰り返される機能のセレクタは悪く形成されています。
IVI: (Hex 0xBFFA0067) 不明な物理的に繰り返される機能のセレクタです。
IVI: (Hex 0xBFFA1190) セッションハンドルが無効です。
IVI: (Hex 0xBFFA1198) マルチスレッドロックを作成できません。
IVI: (Hex 0xBFFA11A0) スレッドローカルを作成できません。
IVI: (Hex 0xBFFA1200) 指定された構成ストアファイルをシリアル化解除できません。
IVI: (Hex 0xBFFA1201) 前のシリアル化解除がすでに成功した後でシリアル化解除をしようとしました。
IVI: (Hex 0xBFFA1202) 指定された構成ストアファイルをシリアル化できません。
IVI: (Hex 0xBFFA1203) セッション名または論理名はセッションまたはドライバセッションにすることができません。
IVI: (Hex 0xBFFA1204) 項目はグローバルコレクションに存在しません。
IVI: (Hex 0xBFFA1205) その名前のエントリはコレクションにすでに存在します。
IVI: (Hex 0xBFFA1206) マスター構成ストアのレジストリエントリは存在しないか、またはファイルが見つかりません。
IVI: (Hex 0xBFFA1207) 項目はコレクションに存在しません。
IVI: (Hex 0xBFFA1208) データコンポーネントは有効ではありません。
IVI: (Hex 0xBFFA1209) ローカルコレクションで参照されている要素はグローバルコレクションから削除できません。
IVI: (Hex 0xBFFA1220) 指定したハンドルが無効またはタイプが正しくありません。
IVI: (Hex 0xBFFA1221) この関数に対して指定したプロパティIDは無効です。
IVI: (Hex 0xBFFA6000) 繰り返される機能のリストは、属性が追加された後には修正できません。
IVI: (Hex 0xBFFA6001) 属性は一度だけ繰り返される機能のサブセットに対して制限されます。
IVI: (Hex 0xBFFA6002) すでに繰り返される機能の表は存在するので、それを作成できません。
IVI: (Hex 0xBFFA6003) 繰り返される機能はまだ定義されていません。
IVI: (Hex 0xBFFA6004) 繰り返される機能の名前は空またはヌル文字列にできません。
IVI: (Hex 0xBFFA600D) システム上にConfig Serverモジュールがありません。
IVI: (Hex 0xBFFC0001) パラメータ1は範囲外、またはパラメータ1を設定中にエラーが発生しました。
IVI: (Hex 0xBFFC0002) パラメータ2は範囲外、またはパラメータ2を設定中にエラーが発生しました。
IVI: (Hex 0xBFFC0003) パラメータ3は範囲外、またはパラメータ3を設定中にエラーが発生しました。
IVI: (Hex 0xBFFC0004) パラメータ4は範囲外、またはパラメータ4を設定中にエラーが発生しました。
IVI: (Hex 0xBFFC0005) パラメータ5は範囲外、またはパラメータ5を設定中にエラーが発生しました。
IVI: (Hex 0xBFFC0006) パラメータ6は範囲外、またはパラメータ6を設定中にエラーが発生しました。
IVI: (Hex 0xBFFC0007) パラメータ7は範囲外、またはパラメータ7を設定中にエラーが発生しました。
IVI: (Hex 0xBFFC0008) パラメータ8は範囲外、またはパラメータ8を設定中にエラーが発生しました。
IVI: (Hex 0xBFFC0011) IDクエリに失敗しました。
IVI: (Hex 0xBFFC0012) 計測器応答の解釈中にエラーが発生しました。
IVI: (Hex 0x3FFA0065) 識別クエリはサポートされていません。
IVI: (Hex 0x3FFA0066) リセット操作はサポートされていません。
IVI: (Hex 0x3FFA0067) 自己診断操作はサポートされていません。
IVI: (Hex 0x3FFA0068) エラークエリ操作はサポートされていません。
IVI: (Hex 0x3FFA0069) リビジョンクエリはサポートされていません。
IVI: (Hex 0x3FFC0101) IDクエリはサポートされていません。
IVI: (Hex 0x3FFC0102) リセットはサポートされていません。
IVI: (Hex 0x3FFC0103) 自己診断はサポートされていません。
IVI: (Hex 0x3FFC0104) エラークエリはサポートされていません。
IVI: (Hex 0x3FFC0105) リビジョンクエリはサポートされていません。